3.グリーンテラス

4.茶寮翠泉

今回はほぼ、京料理特集です✨✨

共通点は品数が多くは扱わず、厳選したメニューを出しているところです。

それでは、まず、グリーンテラスからです。

それでは、まず、グリーンテラスからです。

※正式には、英語表記です。

※正式には、英語表記です。

銀閣寺の近く、哲学の道沿いにあります。

前日とか前々日に眠れなかったので、るるぶを読んでいて、「このお店に行ってみよう」とおもっていってみました。

営業時間が10時から18時です。

なのに、銀閣寺から早く出てしまったため、開店が10時なのに9時半についてしまいました。

早めについても、入れてくれるだろうと甘えがありましたが、きっちり10時開店でした。残念!

店の雰囲気は、店内とコテージがあっておしゃれだと思いました。

一つの注文したいのが、

メニュー表や会計は店員さんがやってくれたり、持ってきてくれたりするのですが、注文がスマホからのオーダーなんですよ! 二度手間じゃないか?

注文したのがこちらです!!

まず、最初に思ったのが、京料理うまっ!!

出身が北海道なんですけど、味の出し方が全く違いました。

野菜と肉のバランスが絶妙で、リピータになっちゃいそうでした。

うめなのかタルタルソースがまたおいしい、これだけでも販売してくれないかとおもいました。

京料理好きかも~、夕食も京料理だなと決心しました。

次に、茶寮翠泉です

京都四条にある本店に行きます。

店員さんが京都弁だったので、ようやく外国語以外がきけたと思い、「まろは、満足なり」

営業時間は10時半から18じまでです。

決心の通り、京料理、京料理、京料理、京料理、京料理とおもっていたので、

湯葉丼と、抹茶パフェを頼みました、こちらです。

まず、湯葉丼は最初苦く感じたのですが、甘味や塩味じゃない、だしのうまみが、きいて食べれば食べるほどおいしく感じました。

わたしの料理方法はとりあえず、甘味が強く、塩味が強くの考え方だったので、料理の考え方が180度ひっくり返された気分でした。

お味噌汁が赤みそで、地元は白みそなんですよ!

北海道の料理はおかずが濃く、味噌汁が薄くなんですけど、

京都はの料理はおかずが薄く、味噌汁が濃くなんだなと、

考え方が逆だなとかんじました。

抹茶パフェは、あんこに、もちに、どら焼きに、コーヒーゼリーと私の大好きなものオンパレードでした。

しかし感じたのは、甘味と抹茶の苦みがお互いを引き立てあう、情熱系と頭脳系の刑事のコンビみたいなバランスでした。

総じて、わかったのは、わたしは京料理が好きだということです。

でも一つ言っていいですか、京料理、高くありまへん??

旅行日誌⑬に続きます。

投稿者 dai